イーフローは、Java™、ブラウザ、動画像再生配/信技術などのコア技術を保有し、組み込み市場において、多くの機器にこれら技術を提供してまいりました。ネットワーク環境の普及に伴い、ネットワークを通して行われるサービスを前提とした、新たなアプリケーション・サービス・プラットフォームが、モバイル、ホーム、車載、オフィス等における各種機器に必要不可欠になっております。
主用途としては、携帯電話、スマートフォン、デジタルTV/STB、デジタルフォトフレーム、カーナビ、複合機があげられます。
ニュース
- 2010年2月25日
- Interface 4月号 (CQ 出版社刊)「Android システム設計ガイド」(p.33)に当社の活動内容を掲載
- 2010年2月17日
- イーフロー、コンティニュア・ヘルス・アライアンスのコントリビューター企業として加入
コンティニュア規格対応の健康機器と次世代情報端末を使用した構築ソリューションを開発へ
In Focus: 次世代ヘルスケアネットワーク構築ソリューション
- 健康社会の実現に向けてContinua Health Alliance対応機器の利用始まる (インテル株式会社)
- 健康管理の場は家庭にも広がる (IT Leaders)
その他掲載記事はこちら
- イーフロー、コンティニュア・ヘルス・アライアンスのコントリビューター企業として加入
- 2009年8月28日
- 組み込みプレスVol.16(技術評論社刊)に寄稿(掲載記事のダウンロード可能 / 高性能Android環境
新着情報
- 次世代ヘルスケア データシート
- Android 特集記事 (技術評論社刊 一括8.4MB)
- 高性能Android™環境 データシート
- ユビキタスな生活(会社案内)
- Formulaマシンのように(ソリューション案内)
イベント
- 2010年2月17日
-
Continua Health Alliance 記者発表会に参加、ショーケースに出展 (東京會舘、東京)
テーマ:「健康社会の実現に向けて コンティニュア対応機器の利用開始」